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Wiko、金属ボディー&セルフィー重視の「View」 「くまモン」コラボの「すまフォン」も

フランスのスマートフォンベンチャー、ウイコウ・ジャパンは11月22日、日本向け端末の第2弾となるスマートフォン「View」と、熊本のMVNO「くまモバイル」とコラボしたスマートフォン「くまフォン」を発表しました。Viewの発売時期は12月中旬で、価格は2万5000円~3万円程度になります。くまフォンは発売を「ほぼ決定」としつつも、具体的な時期や価格は未定となっています。Viewは5.7型で18:9のディスプレイを持つ金属筐体のスマートフォンです。デュアルSIMとmicroSDカードを同時に搭載できるほか、フロントカメラに1600万画素のセンサーを搭載することで高画質のセルフィーが撮影できることをアピールしています。また、3キャリアでのVoLTE通話に対応するということです。くまフォンは、熊本のMVNOくまモバイルとその親会社のコムテクノが、Wikoとコラボして発表したスマートフォンで、Wikoの日本第1弾スマホである「Tommy」にくまモンのイラストを印刷したもので、ソフトウェア部はTommyと同様。カラーには熊本をイメージする赤を採用しました。
Gear VR | ウェアラブル

15分の見積もり作成が3秒に!ソフトバンク、RPA事業に本腰

ソフトバンクは定型業務の自動化を推進するRPAの事業を本格化すべく、RPAホールディングスと提携した「SynchRoid」ソリューションの提供を開始します。10月19日、ソフトバンクはRPA(Robotic Process Automation)ソリューションである「SyncRoid」の提供を開始しました。7月に業務提携を発表したRPAホールディングスに出資するとともに、ソリューションを共同開発することで、ソフトウェアロボットによるホワイトカラー業務の代行を推進するのです。今回ソフトバンクから発表されたSynchRoidは、RPAホールディングス傘下で4000以上のソフトウェアロボットの導入実績を持つRPAテクノロジーズの「BizRobo!」をベースに開発されたRPAソリューションになります。PCの作業を一度だけシンクロさせれば動作するアンドロイドということで、SynchRoidと名付けられたのです。ITの知識が少ない現場部門でも容易にロボット開発が行なえ、事務処理にとどまらない幅広い作業で利用できるのが特徴になります。

愛しい彼女たちがついに帰ってきた、それもVRで ―― 「ラブプラス EVERY」インプレッション

東京ゲームショウ2017のコナミデジタルエンタテインメントブースでは「ラブプラス EVERY」が大々的に展示されていました。数年ほど音沙汰のなかった「ラブプラス」シリーズがスマートフォンで復活し、さらにVRにも対応しているということで、ビジネスデイにもかかわらずかなりの大行列ができていておおいに驚いたのです。このブースは作中に登場する十羽野高校を再現していて、中はまるで教室のようになっています。そして制服を着た女性たちが案内をしてくれるため、高校というよりは別の妖しい雰囲気も醸し出しているのが特徴です。中では「ラブプラス EVERY」のVRモードを体験することができたのです。試遊では、高嶺愛花、小早川凛子、姉ヶ崎寧々の3人のうちひとりを選んだうえ、教室での1シーンを体験できるようになっています。選んだのは、ポニーテールが似合うお嬢様の高嶺愛花です。VRゴーグル越しに見る彼女はかなり綺麗になっており、表情や仕草がとてもかわいらしかったのです。
Gear S3 frontier | ウェアラブル

人気アニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」柄のスマホ向けVRゴーグルが店頭販売中

人気TVアニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」のキャラクターがデザインされたスマートフォン向けVRゴーグルが登場、「Re:ゼロ VRで異世界生活 公式 さむコン VRゴーグル」がドスパラ秋葉原本店で販売中です。これは、スマートフォン向けVRコンテンツ「Re:ゼロ VRで異世界生活」の公式アイテムです。スマートフォンを搭載するとVRコンテンツが楽しめるというゴーグルで、同作品に登場するキャラクターが本体にデザインされているのが特徴です。スマートフォン向けのVRゴーグルといえば、GoogleのCardboardなどがあるのですが、今回の製品では本体下部に親指が入れられる穴が用意されていて、VRコンテンツのプレイ中に画面を操作することができるようになっているのです。本体は段ボール製で、利用するには組み立てが必要。対応するスマートフォンは5.5インチまでとなっています。本体サイズは152×107×81mm、重量は64gです。なお、VRコンテンツ「Re:ゼロ VRで異世界生活」はiOSならびにAndroid向けに提供されています。販売価格は税込960円です。
http://www.galaxymobile.jp/events/galaxy-studio/entertainment-park/

愛しい彼女たちがついに帰ってきた、それもVRで ―― 「ラブプラス EVERY」インプレッション

東京ゲームショウ2017のコナミデジタルエンタテインメントブースでは「ラブプラス EVERY」が大々的に展示されていました。数年ほど音沙汰のなかった「ラブプラス」シリーズがスマートフォンで復活し、さらにVRにも対応しているということで、ビジネスデイにもかかわらずかなりの大行列ができていておおいに驚いたのです。このブースは作中に登場する十羽野高校を再現していて、中はまるで教室のようになっています。そして制服を着た女性たちが案内をしてくれるため、高校というよりは別の妖しい雰囲気も醸し出しているのが特徴です。中では「ラブプラス EVERY」のVRモードを体験することができたのです。試遊では、高嶺愛花、小早川凛子、姉ヶ崎寧々の3人のうちひとりを選んだうえ、教室での1シーンを体験できるようになっています。選んだのは、ポニーテールが似合うお嬢様の高嶺愛花です。VRゴーグル越しに見る彼女はかなり綺麗になっており、表情や仕草がとてもかわいらしかったのです。

音楽と周りの音が聴ける「Xperia Open-style CONCEPT」。メガネ装着者にも朗報?

「IFA 2017」のソニーブースでは、「Xperia Open-style CONCEPT」というイヤフォン型のコンセプトモデルが展示されています。一見すると耳掛け型イヤフォンのようですが、耳の上ではなく耳たぶの下に挟む形で装着するデバイスとなっています。スマホなどの音楽をワイヤレスで聴ける点は、通常のBluetoothイヤフォンと同じですが、Open-styleという名前の通り、周囲の音も聞こえるオープン型を採用しているのが特徴です。ソニーモバイルが’16年に発売したスマートプロダクト「Xperia Ear(XEA10)」は、片耳ヘッドセット型で、SNSや通話などコミュニケーション機能を重視したモデルですが、今回のXperia Open-style CONCEPTは、音楽を聴くことを重視しながら、周りの音も聞こえることを目指しています。イヤフォンを着けながら仕事をするクリエイターなどにも適しているそうです。詳細な仕様は公開していないのですが、ソニーロゴが入った本体部分にイヤフォンのユニットが入っていて、そこから出た音が、長く伸びた音道管を通って耳に届く仕組みのようです。
http://www.galaxymobile.jp/events/galaxy-studio/entertainment-park/

高速バスでの移動中に告白された…VRコンテンツをWILLERとKDDIが提供

バス運行会社のWILLERと通信事業者のKDDIは8月31日、高速バスの移動中にVRコンテンツを楽しめるサービス「ライブバスVR」を提供すると発表しました。第一弾のサービスとして、ダンスロックバンド「DISH//」(ディッシュ)メンバーとの雑談やデート、告白などのシーンを体験できるとのことです。都内で開催された発表会にDISH//が登場し、メンバーの矢部が、北村が告白するVRコンテンツを体験しました。ファンの気持ちになって、とゴーグルをかけた矢部は、動画が始まる前から「すごい、きれい」と興奮気味です。そして……。「ドキッとしてしまった。バスの他の乗客に聞かれないようにボソボソした声がリアル」と言っていました。高速バス「WILLER EXPRESS」は、ライブイベント会場への移動手段として年間約70万人(2016年実績)が利用しています。2010年12月からは、アーティストグッズのプレゼントや限定DVDの放映など、様々な「オリジナル特典」が付いたライブ会場直行バス「ライブバス」を運行しているのです。
http://www.galaxymobile.jp/gear-s3-frontier/

“より安価なVRコンテンツ製作を提供するGoogle

VRコンテンツを製作するYoutubeクリエイター向けに、Googleが新しい規格を発表します。その新しい規格であるVR180は180度までの動画が撮影可能で、VR撮影に必要なソフトウェアやハードウェアをより少なくするものです。全てのVRコンテンツで360度撮影が必要なわけではありません。Youtuberに向けたコンテンツであれば、そのことは納得できるでしょう。振り返れば黒い画面が見えるなど360度動画ほど没入感はないのですが、苦労して高機能な設備を揃えたくないYouTuberに妥協点を提供するものです。動画のサイズが小さくなることから、180度動画はYouTubeで再生できる最高画質となる4Kでのアップロードが可能でs。このことによって、常に自分が動画の中心に位置する360度動画では味わえない立体的な動画が鑑賞できるようになるのです。Lenovo, LG,Yiなどの企業が180度コンテンツを撮影するためのカメラを発売する予定でs。価格はまだ不明ですが、求めやすい価格帯になるだろうとGoogleは言っています。

ウェアラブル端末にはどんなタイプがあるの?

体に身につけて持ち歩ける便利なアイテムと言えばウェアラブル端末です。
ここ数年で一気に注目されるようになり、少しずつですが使用する人も増えています。
スマートフォンやタブレット端末のように手に持って操作しなくても良いので手軽さは抜群だと思います。
そうしたウェアラブル端末には腕時計タイプ、メガネタイプ、リストバンドタイプ、アクセサリータイプがあり、その中でも特に腕時計タイプとリストバンドタイプが多くの人に使用されています。
腕時計タイプはスマートウォッチと呼ばれていて、SNSの通知や電話の着信、音楽を聴くことやカメラの遠隔操作など、様々な便利機能が付いています。
勿論、普通の腕時計機能も付いていますので腕時計としても使用することができます。
リストバンドタイプは健康管理ができるタイプのウェアラブル端末で、歩数や消費カロリー、睡眠計測や移動距離などを計測して役立たせることができます。
女性はダイエットに役立たせることができますので良いですね。
メガネタイプはレンズ部分にディスプレイやカメラが付いていますので両手がフリーになって便利ですし、アクセサリータイプはおしゃれ感覚で使用することができますので女性にも良いと思います。

よろしくお願いします

始めまして^^ 日本ウェアラブル研究組合へご訪問頂き、ありがとうございます。
こちらのサイトで取り扱っていくのは、管理人の日常のほか、最新キーワードや話題のアイテムに関する耳寄り情報などなどです。
最初の書き込みで、少しドキドキしています。。。
今後はためになる記事をどしどし発信していくつもりですので、よかったら見てみてください。